健全な身体に、健全な魂は宿る。    お楽しみ下さい。

初めまして

初めまして。

二大プラットフォームを運営している健康オタクの投資家と申します。

「健康×資産×時間」全てが揃って“真諦の幸せ”です。
第一のプラットフォームはこちらから



ご訪問ありがとうございます。

まず始めに、

私が何故、投資を始めたのか?

お話させて下さい。

興味がなかったらどうぞ、画面を閉じて下さい

私が投資を始めた理由

私が投資を始めた理由は主に7つあり、

①個々でメディアが持てるようになった事

②これからIOTの世界に変わる事

③現地に行かなければお金を稼げない不便さ

④無駄な時間と労力の削減の為

⑤最大限生産性を高める為

⑥媒体一つで全てを完結させる環境を整える為

⑦“真諦の幸せ”を掴む為

上記の7つの理由から私は投資を始めました

投資を始める一般的な理由は、将来の為や老後の為などの理由が圧倒的に多いですが正直私はそこまで将来の為や老後の為に資産を増やそうとは考えていません

バンデミック時代

何故ならこれからの未来に日本や円が存在してるかも分からない、パンデミックがどんどん日常的に起こっているからです。

誰がスマホ一つで何十億ものお金を得たり何十億ものお金を流通させる事ができると考えていたことでしょう。

誰がスマホ一つで何千人も居る会社の利益より一人の起業家の方が利益が高い現実が訪れる事を想像できたことでしょうか。

この世界は経った一握りの天才たちがどんどん変えていってしまいます

2030年の第四次産業革命とともにこれからもまだまだ想像を遥かに超える考えてもないパンデミックがどんどん起こっていくでしょう。

日本の人口も毎年のように50万人ずつ減っていて、それも鰻登りで増えていっています

このままだと毎年average100万人は減っていくでしょう

これは毎年一つの都道府県が無くなるスピードです

センターピンを掴め

このようなパンデミック時代で、

将来の為や老後の為を考えてお金を増やしたい!

と端的に思うのは少しマインドが低いと私は思います

間違いなく言えるのは、

・経った一握りの天才たちはこの世界をどんどんIOTの世界に変えていく思考である事。

・この先日本や円が無くなったとしても
 資産という概念は無くならない事。

・今資産を増やすことによって円ではなく、別の価値ある資産に変換できる事。

・日本で産業の空洞化がどんどん推進する事。

ローリスクハイリターンが良い!

と良く耳にしますが、“ローリスク”でも“ハイリスク”でも、これからはリスクを取らないことがこれからは何よりもリスクになります

細胞レベルで考える

これは株式長期国籍短期国籍金、預金(現金)の価値を表した指数標ですがもう既に1951年から現金の価値がどんどん下がっている事も分かります。

2000年にITバルブ、2009年にリーマンショック、2020年にコロナショック、10年に一度、バブルが弾けたとしても現金で保有している人が結果的に一番損をしています

このように全てを統計すると、将来の為や老後の為を考えて資産を増やしたいだけではなく、細胞レベルで無意識に息をするように今まだ価値あるお金を稼ぎ“真諦の幸せ”を掴むためにも稼いだお金を別の“価値ある資産に変換”しとく事が必要不可欠なんです


これが私が投資を始めた最大の理由です。

次に私の投資スタイルについてお話したいと思います。

>お金には「価値の保存」「価値の変換」「価値の尺度」の3つの機能がある。

お金には「価値の保存」「価値の変換」「価値の尺度」の3つの機能がある。

今多くの人が「自分の将来はどうなるのか」という不安を感じています。ここでの不安とはお金が足らなくなる事への不安です。老後にはちゃんと年金をもらえるのか、もらえたとしてもそのお金だけで死ぬまで十分に暮らしていけるのか、多くの人がそんな不安にさいなまれるようになっていますが、今現代でその悩みの解決策を国や会社に求めるのはナンセンスです。勤続年数に応じて給料が上がり、企業が定年まで難なく面倒を見てくれる時代は近い将来に終わりを告げますので、お金の不安はなるべく早い段階で解決しておかなければいけません。日本が低成長の時代に入ったのはもう何十年も昔の事です。大事なのは今ここで危機感を持つ事です。私は危機感を持つ事こそが行動する為のスタートラインだと思っています。このままお金の不安を放置していたら、「未来の自分は死んでしまう」と考えるのが正しい心構えです。表面化した自分の脆弱性を今こそ潰しておき、将来に備えることが大切なのです。 私達は「愛情」と「健康」と「お金」の3つのカテゴリーが全て揃って“真諦の幸せ”です。今すぐ行動を開始しなければ、全ての想いは全て夢物語で終わります。“真諦の幸せ”を掴むために。